銀枠白蝶貝カフス&胸ボタンセット

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 【銀枠】白蝶貝カフス&胸ボタン(三つ)セット 社交ダンス カフス 銀枠白蝶貝


社交ダンスや結婚式などのフォーマル衣装に

燕尾服&イカ胸シャツには、このページ記載の白蝶貝のカフスと胸ボタンを着けます。 ・・・正装には「白カフス」です。

カフスの中心は白い貝ですので光により色合いが変化します。白から虹色に輝きます。 

カフスの白蝶貝のヘッド 直径:約1.4cm (金具除く)
胸ボタンの白蝶貝のヘッド 直径:約0.7cm (金具除く)

商品番号 MAC-RIS-cfs-WS5


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白蝶貝 カフス 銀枠

参考:カフスの付け方(各社共通)

両方のホールに通し・・・↓ 金具を元に戻します↓
白蝶貝カフスをシャツに通したところ 白蝶貝カフスの金具をおろしたところ
↑袖口を正面から見た画像です。

胸の三つボタン【スタッズ】の付け方


胸のボタンは糸で縫いつけてあるボタンではなく、ねじ込み式になっています。
全体画像は下の
になります。

(下の画像は、白蝶貝ではなく、黒蝶貝胸ボタンですが、構造は同じです。)


白蝶貝 胸ボタンの位置
青で囲んだ所が白蝶貝の胸ボタンです。(この下にもう2つあります。)

←横から見るとH型です。


をねじって2つに分割します。



以下、下の1〜3の画像の説明です。

:台座(2つに分けた、大きく平らな方の金具)をシャツの一番下の布の下に入れます。
オニキス 胸ボタン(スタッズ)着用1
:突起をシャツの下からボタンホールを通って上に出します。
オニキス 胸ボタン(スタッズ)着用2
:上に出た突起に、石がはめ込んであるヘッドをねじって差し込みます。
そうすると、普通のボタンのような形になります。これを普通にシャツにかければOKです。



(参考)ヘッドが小さい胸ボタンは2つに分解せず、そのままシャツの下から通し、普通のボタンのようにかけられます。(その方が紛失はしにくくなります。)

上の画像はヘッドが大きくても大丈夫な付け方です。

尚、胸の三つボタンは1番上は普通のボタンが付いていますので、上から2・3・4番目にお付け下さい。
また、クリーニングの際は、胸ボタンを必ず外してからお出しください。


社交ダンス好きなお父様へのプレゼントに最適

箱に入っているので、プレゼントとしても好評です。

(通常は包装&シールはせず、セット品はグレーの箱を更に白い紙箱に入れて お届けします。包装もご希望の方はお申し付けください。¥50実費で承ります。)

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